刊行物のご案内

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研究紀要

- 1998年3月刊 -
研究紀要第4号(完売しました)

●長野県におけるスキーの発展−ウインタースポーツの振興と社会的背景− /市川健夫
●近世信濃における手習師匠が果たした役割 /ブライアン・プラット
●縄文クルミ考−栗林遺跡におけるクルミ貯蔵の背景− /関  孝一
●市河文書の全巻複製と書誌学的検討 /井原今朝男
●「大文字の旗」の修復と復原模造について /福島正樹
●近世から近代における信州の高機 /小野和英
●天明期松代藩領における潰れ百姓と立帰り百姓−信州更級郡外鹿谷村の事例− /丸山文雄
●日本国憲法の普及と長野県民の意識 /梅原康嗣
●戦後長野県における農地改革−小県郡塩尻村を中心にして− /新津新生
●万国博覧会の展示品収集と「信濃国産物大略」 /橋詰文彦
●水浸出土木材の保存処理−真空凍結乾燥法前処理法の検討− /高木敬子
価格:無料(送料は当館管理部026-274-2000にお問い合わせ下さい)/サイズ:A4判


 

- 1997年3月刊 -
研究紀要第3号(完売しました)

●信州における寛文・延宝期の農民闘争と役儀政策 /古川貞雄
●長野県諏訪湖底曽根遺跡の研究−研究史と東大所蔵資料の紹介- /宮下健司
●上杉景勝の朝鮮出兵と熊川倭城 /井原今朝男
●江戸の弾左衛門と信州の近世被差別部落 /樋口和雄
●近代製糸業における製糸鍋の技術的発達 /太田秀保
●田中芳男と万国博覧会−明治期における実務官僚の役割− /橋詰文彦
●平安時代木棺墓の保存処理−長野市若穂・榎田遺跡出土の事例− /白沢勝彦
●長野県伊那市手良出土の靴形土器 /綿田弘実
●長野県立歴史館蔵不動明王三童子像 /伊藤羊子
●「慶安御触書」をめぐる研究動向 /青木歳幸
●長野県近現代史の課題−長野県近現代史研究会の再再開をめぐって− /小平千文
価格:完売(販売終了)/サイズ:A4判


 

- 1996年3月刊 -
研究紀要第2号(完売しました)

●中央高地における縄文早期末葉絡条体圧痕文土器 /綿田弘実
●住吉廣行筆「笠懸犬追物図屏風」考 /伊藤羊子
●村絵図と文書による村落の素描−近世後期上田領小県郡洗馬組横沢村の場合− /竜野敬一郎
●長野県犀川末流域における治水事業の展開 /滝澤公男
●長野県における賠償指定工場−GHQ文書にみるアメリカ占領政策− /新津新生
●長野県屋代高等学校所蔵の革袋形瓶 /平林  彰
●小川八幡神社大般若経巻四四五 /傳田伊史
●寶月圭吾研究資料「中世売券」について /井原今朝男
●縄文食に関する理化学的研究の動向−縄文クッキー復原実験の成果− /宮下健司
●宮都の木簡と地方の木簡−荷札木簡を手がかりに− /福島正樹
●韓国における史料編纂・保存・公開・展示の現状 /井原今朝男
●資料集『信州の紙幣』 /青木歳幸
価格:完売(販売終了)/サイズ:A4判


 

- 1995年3月刊 -
研究紀要第1号(完売しました)

●信濃の風土と歴史(開館記念講演) /石井  進
●歴史博物館と新しい地方史研究の課題 /井原今朝男
●長野県における縄文時代後期の土偶 /宮下健司
●信濃国印の復原制作について /福島正樹
●「ええじゃないか」と遊び日−信濃伊那谷の場合− /三輪憲昭
●農村教育研究会と信濃農村自由大学−その設立と思想− /小平千文
●土器利用炉の分類とその意義−縄文時代における吊す文化と据える文化− /三上徹也
●山ノ内伊勢宮遺跡の柄鏡形敷石住居址 /田川幸生
●信濃国伊那郡にみる農民捺印実態 /尾崎行也
●善光寺医師金子成三の処方 /青木歳幸
●官営富岡製糸場における長野県出身工女たち /中村芳人
価格:完売(販売終了)/サイズ:A4判


 
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