刊行物のご案内

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研究紀要

- 研究紀要リスト -
開館以来の研究紀要(2015.11.17現在)

研究紀要一覧
【凡例】●:在庫あり ▲:在庫あり(残部些少) ○:完売(当館閲覧室で閲覧可能)

※2015年11月17日現在の在庫状況です。
※在庫のある研究紀要は、当館ミュージアムショップで販売しています(基本的には1,000円ですが、例外もありますのでご確認ください)。郵送サービスも行っていますので(送料は別途ご負担いただきます)、当館管理部 026-274-2000 にお問い合わせください。
※研究紀要のすべては、閲覧室内でご覧いただくことができます。借用および室外に持ち出すことはできません。また、郵送複写サービスも行っていません。

○平成 6年度(1995年3月刊)研究紀要 1号
○平成 7年度(1996年3月刊)研究紀要 2号
○平成 8年度(1997年3月刊)研究紀要 3号
○平成 9年度(1998年3月刊)研究紀要 4号
○平成10年度(1999年3月刊)研究紀要 5号
○平成11年度(2000年3月刊)研究紀要 6号
●平成12年度(2001年3月刊)研究紀要 7号
○平成13年度(2002年3月刊)研究紀要 8号
▲平成14年度(2003年3月刊)研究紀要 9号
●平成15年度(2004年3月刊)研究紀要10号
●平成16年度(2005年3月刊)研究紀要11号
●平成17年度(2006年3月刊)研究紀要12号
●平成18年度(2007年3月刊)研究紀要13号
●平成19年度(2008年3月刊)研究紀要14号
●平成20年度(2009年3月刊)研究紀要15号
●平成21年度(2010年3月刊)研究紀要16号
●平成22年度(2011年3月刊)研究紀要17号
○平成23年度(2012年3月刊)研究紀要18号
●平成24年度(2013年3月刊)研究紀要19号
●平成25年度(2014年3月刊)研究紀要20号
●平成26年度(2015年3月刊)研究紀要21号


 

- 2013年3月刊 -
研究紀要19号

口絵 武田晴信書状

●近世における将軍家婚礼道具の意匠について〜長野県立歴史館所蔵「丁子唐草葵紋蒔絵調度」の位置付け〜 / 山崎会理
●新聞記事でみる春季企画展「長野県の満州移民」 / 塚田博之
●秋季企画展『縄文土器展』の関連行事について / 原 明芳
 縄文土器のはじまり / 広瀬昭弘
 尖底土器から平底へ / 贄田 明
 過剰な装飾の時代へ / 寺内隆夫
 縄文土器の爛熟と展開 / 水沢教子
●情報公開条例施行下では公文書公開30年原則は非公開解除期限である−閲覧制限の誤りとその是正− / 牧野内生義
●伝飯島二水筆《信濃国埴科郡西条邑六工製糸場之図》 / 林 誠
●シナノにおける古墳時代中期の渡来人のムラと墓 / 西山克己
●研究活動
価格:1,000円(送料は当館管理部026-274-2000にお問い合わせ下さい)/頁数:92頁/サイズ:A4判


 

- 2012年3月刊 -
研究紀要18号(完売しました)

口絵 吉田初三郎《長野県之温泉と名勝》

●「依田記」成立の背景と由緒書への転換の可能性について / 山崎会理
●中世的神話世界の形成 諏訪上社大祝と『諏訪大明神絵詞』をめぐって / 青木隆幸
●『信濃史料』『長野県史』と信濃の古代史 / 福島正樹
●吉田初三郎《長野県之温泉と名勝》 / 林 誠
●歴史資料の利用・公開の実施と課題 長野県立歴史館所蔵文書の展示を中心に / 傳田伊史
●発掘調査からみた仁和の洪水 / 原 明芳
●研究活動
価格:完売しました(当館閲覧室でご覧いただけます)/頁数:111頁/サイズ:A4判


 

- 2011年3月刊 -
研究紀要17号

口絵 長野県立歴史館所蔵の陶硯

●木曽のなかの木曽 / 福島正樹
●北島喜助『明治二十七八年之役 征清従軍 戦闘日誌』 / 青木隆幸
●書肆と村びとの蔵書 / 伊藤友久
●信濃出土の古代銭貨の用いられ方とそれが意味すること / 西山克己
●遺構土壌の水洗選別法による屋代遺跡群の縄文中期集落における生業活動の再検討 / 松井章・水沢教子・金原美奈子・金原裕美子
●屋代遺跡群出土土器胎土の検討 / 水沢教子・建石徹
●信濃の陶硯 / 原明芳
●研究活動 
価格:1,000円(送料は当館管理部026-274-2000にお問い合わせ下さい)/頁数:116頁/サイズ:A4判


 
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