県立歴史館について

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イベント情報

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第6回やさしい信濃の歴史講座「川と信州のあゆみ」全7回 2/17(土)

講座・セミナー

■第6回 2月17日(土)テーマ:「原始・古代の川」
 講座名「『屋代ムラ』その日その時、そして復旧・復興への道のり
      −発掘調査からみた888年の大洪水とその後−」 寺内隆夫(当館職員)
    「旧石器時代のムラ
      −川辺のムラ、湿地を囲むムラ−」  大竹憲昭(当館総合情報課長)
【会 場】長野県立歴史館 講堂
【時 間】13:30〜15:10(受付は12:30より)
【費 用】聴講には常設展観覧料が必要          
 ※年間パスポート会員、ボランティア会員、古文書愛好会の方は、その会員証の提示で聴講できます。
【その他】事前申込は不要(先着220名)

第6回やさしい信濃の歴史講座「川と信州のあゆみ」全7回 2/17(土)
[ 2018-01-14 ]

冬季展関連講座「田中芳男 −『虫捕御用』の明治維新」2/10(土)

講座・セミナー

冬季展関連講座
【テーマ】「田中芳男−『虫捕御用』の明治維新」
【日 時】 平成30年2月10日(土) 13:30〜15:00
【場 所】 長野県立歴史館 講堂
【講 師】 青木隆幸(当館学芸部長) 
【その他】 ・受講には観覧料が必要です。
      ・事前申込は必要ありません。
      ・お得な年間パスポート会員を募集しております。

[ 2018-01-11 ]

第5回やさしい信濃の歴史講座「川と信州のあゆみ」全7回 2/3(土)

講座・セミナー

■第5回 2月3日(土)テーマ:「川のある風景」
 講座名「川のある風景−広重《洗馬》をめぐって」 林 誠(当館職員)
    「器械製糸黎明期の歴史−水車の動力利用にかかわって−」山田直志(当館職員)
【会 場】長野県立歴史館 講堂
【時 間】13:30〜15:10(受付は12:30より)
【費 用】聴講には常設展観覧料が必要          
 ※年間パスポート会員、ボランティア会員、古文書愛好会の方は、その会員証の提示で聴講できます。
【その他】事前申込は不要(先着220名)

第5回やさしい信濃の歴史講座「川と信州のあゆみ」全7回 2/3(土)
[ 2018-01-11 ]

やさしい信濃の歴史講座 in 諏訪 1/27(土)

講座・セミナー

やさしい信濃の歴史講座 in 諏訪 1/27(土)

当館の職員が信濃の歴史をわかりやすく解説いたします。多くの皆様のご聴講をお待ちしております。

【日 時】 平成30年1月27日(土)13:30〜15:10
【場 所】 諏訪市図書館視聴覚ホール(諏訪市湖岸通り5-12-18)
【テーマ】 「シナノから科野へ クニづくりの中の諏方
         −小丸山古墳出土資料ほか最新の発見資料から−」
【講 師】 西山克己(当館考古資料課長)
【その他】 ・受講は無料です。
      ・事前申し込みは必要ありません。
      ・定員:70名
      ・共催:諏訪市教育委員会・博物館

[ 2017-12-27 ]

冬季展講演会「近代日本の礎を築いた田中芳男」1/20(土)

講座・セミナー

冬季展「田中芳男−『虫捕御用』の明治維新」関連講演会

【演 題】「近代日本の礎を築いた田中芳男」
【日 時】 平成30年1月20日(土) 13:30〜15:00
【場 所】 長野県立歴史館 講堂
【講 師】 櫻井弘人 氏(飯田市美術博物館学芸係長) 
【その他】
   ・受講には観覧料が必要です。
   ・事前申込は必要ありません。
   ・お得なパスポート会員を募集しております。

[ 2017-12-27 ]

神々の舞う里−南信濃の民俗芸能に触れよう−(霜月祭 映像上映と解説)2/4(日)

イベント

冬季展関連イベント
「神々の舞う里−南信濃の民俗芸能に触れよう−」

ようこそ霜月祭の世界へ(映像上映と解説)

【日  時】平成30年2月4日(日)13:30〜15:30
【場  所】当館講堂
【上映作品】「国指定重要無形民俗文化財 遠山霜月祭 程野編」
      飯田市美術博物館作成
【費 用】聴講には観覧料が必要          
 ※年間パスポート会員、ボランティア会員、古文書講座受講者は、その会員証の提示で聴講できます。
【その他】事前申込は不要(先着220名)

神々の舞う里−南信濃の民俗芸能に触れよう−(霜月祭 映像上映と解説)2/4(日)
[ 2017-12-14 ]

やさしい信濃の歴史講座「川と信州のあゆみ」全7回 12/9〜3/10

講座・セミナー

今年度の講座は、「川と信州のあゆみ」を共通テーマに長野県の歴史をわかりやすく紹介します。寒い時期ですが、是非歴史館にお出かけください。

【期日等】平成29年12月9日〜平成30年3月10日 全7回(詳細は以下のとおり)
【会 場】長野県立歴史館 講堂
【時 間】13時30分〜15時10分(受付は12時30分より)
【費 用】聴講には常設展観覧料が必要          
 ※年間パスポート会員、ボランティア会員、古文書愛好会の方は、その会員証の提示で聴講できます。
【その他】事前申込は不要(先着220名)

■第1回 12月9日(土)テーマ:水を求めて
 講座名「御牧ヶ原と塩田のため池−本州一の少雨地に田をつくる−」 畔上不二男(当館職員)
 講座名「水を得る戦い−用水堰の開鑿−」 小野和英(当館職員)

■第2回 12月23日(土)テーマ:川とともに生きる
講座名「日本人の心に生きる『河童』」 溝口俊一(当館職員)
 講座名「信州の川と利水・治水・親水」 市川 厚(当館職員)

■第3回 1月6日(土)テーマ:川と自然
 講座名「変わりゆく人里の植物たち−安曇野の水辺から−」 松田貴子 氏(安曇野市新市立博物館準備室)

■第4回 1月13日(土)テーマ:川と信仰
 講座名「天竜川流域の信仰とその造形−諏訪大社神宮寺と知久氏を中心に−」 織田顕行 氏(飯田市美術博物館学芸員)
  
■第5回 2月3日(土)テーマ:川のある風景
 講座名「川のある風景−広重《洗馬》をめぐって−」 林 誠(当館職員)
 講座名「器械製糸黎明期の歴史−水車の動力利用にかかわって−」 山田直志(当館職員)

■第6回 2月17日(土)テーマ:原始・古代の川
 講座名「『屋代ムラ』その日その時、そして復旧・復興への道のり−発掘調査からみた888年の大洪水とその後−」寺内隆夫(当館職員)
 講座名「旧石器時代のムラ−川辺のムラ、湿地を囲むムラ−」 大竹憲昭(当館職員)

■第7回 3月10日(土)テーマ:信州を見据えて
 講座名「果てなく黄色い花咲く丘で−長野県民の満州体験−」 青木隆幸(当館職員)

[ 2017-09-21 ]

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