原始

かわいい目をパチパチさせながら首を大きく振るナウマンゾウ
かわいい目をパチパチさせながら首を大きく振るナウマンゾウ
八ヶ岳山麓に広がる、約6000年前の縄文のムラの実物大復元模型
八ヶ岳山麓に広がる、約6000年前の縄文のムラの実物大復元模型
今から5000年前の縄文時代中ごろに作られた縄文土器
今から5000年前の縄文時代中ごろに作られた縄文土器
s
縄文時代の石でできた装身具セット。
s
安曇野市北村で発掘された、縄文時代(3500年前)の子どもの人骨

s
信濃の風土がはぐくんだ原始の生活
「ナウマンゾウと黒曜石」「中央高地の縄文文化」「縄文のムラ」「稲をつくった信濃びと」「古墳に葬られた人びと」の5つのテーマから構成されています。大きく首を振る復原されたナウマンゾウ、縄文時代の墓跡から見つかった人骨、実物大に竪穴住居などの建物跡を再現した八ヶ岳山麓の縄文時代のムラなど数万年から数千年前の世界にタイムスリップできます。

かわいい目をパチパチさせながら首を大きく振るナウマンゾウ
八ヶ岳山麓に広がる、約6000年前の縄文のムラの実物大復元模型
今から5000年前の縄文時代中ごろに作られた縄文土器
縄文時代の石でできた装身具セット。
安曇野市北村で発掘された、縄文時代(3500年前)の子どもの人骨