歴史館の書籍・史資料をお探しの方

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ご利用にあたって

館蔵行政文書
  • 閲覧室で、書籍(図書・雑誌など)、考古資料、古文書などが閲覧できますが、館外貸出はしておりません。
  • 古文書など閉架書庫内資料の閲覧申請受付時間は午前9時~午後4時30分です。(但し正午から午後1時までは資料の出し入れができません)
  • 長野県立歴史館管理規則(長野県教育委員会規則第5号平成6年7月11日公布)により、 閲覧を制限する資料がありますのでご了承下さい。
  • 1名が同時に請求できる資料点数は5点までです。さらに請求を希望する場合は、先に閲覧中の資料を返却してください。
  • 資料の複写方法には電子式複写と写真撮影の2つの方法があります。複写申込書に必要事項を記入して閲覧窓口に提出してください。
  • 古文書などの原本は電子式複写ができません。写真撮影はできますので、カメラをご持参ください。
  • 文献資料(信濃資料・長野県史・長野県政史写真資料)の複写枚数は、1名または1団体につき合計75枚までです。但し一回の請求につき資料点数は5点まで、複写枚数は25枚までです。
  • 複写の範囲は下記のとおりとし、同一頁の複写は1枚に限ります。
    【図書】本文の半分以下(全集などは収録された各作品の半分以下)。
    【雑誌】発行後相当期間を経過したもの(すでに次の号が刊行されていて、通常の入手経路では手に入らないもの)のうち、各巻号の半分以下。雑誌に掲載された個々の論文、一号中一論文のみのものは全部。
    【新聞】発行後相当期間を経過したもの(すでに次の号が刊行されていて、通常の入手経路では手に入らないもの)のうち、各号の半分以下。
  • 郵送複写サービスは行っておりません。
  • 請求方法などわからないことがございましたら、職員にお尋ねください。

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